最終更新: 2026-05-13
機能の質問、 不具合報告、 改善要望、 メディア・取材は メールで お受けします。 平日 2 営業日以内に 返信します。
はい。 すべて iPhone の中で 処理されます。 機内モードでも 通常通り 動作します。 アプリ自体が ネットワーク権限を 持っていません。
iOS の 「設定 > アクセシビリティ > パーソナルボイス」 で 約 15-30 分の 録音を 行うと 作成できます。 録音は 端末内で 処理され、 Apple に 送られません。 作成済みの Personal Voice は コエ の 「せってい」 から 選択できます。
iOS 18 以降が 必要です。 強く推奨: iPhone 15 Pro / 16 Pro / 17 Pro / iPhone Air など Apple Intelligence 対応端末。 古い端末でも 動きますが、 文章候補の生成が やや 遅くなります。
「せってい > ことばと連絡先 > 出力言語」 から 日本語 / 英語 / 韓国語 / 繁體中文 を 切り替えられます。 UI 自体は 日本語のままですが、 候補生成・音声認識・読み上げ の 3 つが 一斉に 切り替わります。
「せってい > ことばと連絡先 > 緊急連絡先」 で 1 件 登録できます。 緊急シートから 「家族に SMS / メールで 知らせる」 を タップすると、 位置情報リンク付きの 定型メッセージを 送信できます。
LM の出力に 不適切な表現が 含まれた場合、 スクリーンショットを 添えて メールで お知らせください。 プロンプトを 調整します。
団体での 検証導入や、 訪問 ST・リハビリ部門での 試用について、 気軽に メールで ご相談ください。 操作勉強会 (オンライン / 訪問) や、 監修連携も 歓迎です。
Apple Foundation Model は iOS 26 以降の Apple Intelligence 対応端末でのみ 動作します。 古い端末では MLX Gemma 4 が 代替で 動きますが、 初回の 候補生成に やや時間が かかります。 「考え中」 表示が 出るのは 仕様です。
取材、 講演、 当事者団体での 説明会、 言語聴覚士・医療従事者との 検証連携、 全て メールから 受付けます。
GitHub Issues でも 受け付けています (英語可)。
本アプリは 医療機器では ありません。 病気の 診断、 治療、 予防を 目的とした 製品ではなく、 コミュニケーションを 補助する アクセシビリティ ツールです。 健康に関する 判断は 必ず 医療従事者に ご相談ください。